2026年02月01日

パセリの間引きと補植

みなさん、こんにちは。
今週の香北町は、朝晩は寒いものの、気温の割に日中は比較的過ごしやすく感じました。
ですが、曇ると流石に寒いですね。
最近と言いますか、冬に入ってからというもの、太陽が出るのが特に待ち遠しいです。
みなさんの地域はどうだったでしょうか。
さて、先週からNo.67ハウスのパセリの間引きと補植をしています。
今回は初めて、パセリの間引き作業を経験しました。

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密生したパセリ。補植も間引くのも少し遅くなり、作業がしずらい...

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間引いた後のパセリ。根元が太く、本葉がカールしているものが特にいい苗!

パセリの苗はまだまだ小さく、ハサミで不要な苗を除くのは特に神経を使う作業となりました。
”元気な苗を残す”というのが、間引きの基本ですが、
パセリに関しては、ただ大きさで決めればいいというものではありません。
特に大切となるのが、”本葉がカールしているものを残す”ということです。
本葉が開いたものを残してしまうと、そのまま平葉の状態で成長し、
平葉のパセリは食感もモサモサし、食味を欠いてしまいます。
また、根元が紫や緑になっているものも残すべき苗だと聞きました。
補植では、フォークで密生しているパセリたちを掬い出し、根を傷つけないように苗を一つ一つ分けます。
分けた苗は、パセリが全く生えていない穴へ植え直していきます。
植え直した後には、根が土に定着するように水もかけました。
肉体労働も大変な仕事ではありますが、今回のように座り込んで行う地道な作業も腰に堪えます...
このパセリたちが元気に大きく、そしてみなさんのもとへお届けできるように、
生産管理をしっかりと行っていきたいところです。
最後に、少しパセリのお話をさせていただきます。
”パセリは料理の飾り”だと感じる人が多いかと思います。
ですが、パセリにはカロテン、ビタミンE・K・Cや葉酸といったビタミン類や、
カリウム、カルシウム、鉄などのミネラルが豊富に含まれています。
また、食物繊維も多く含んでいます。
そのため、疲労回復やストレス軽減、腸内環境の整える働きがあるそうです!
大地と自然の恵みでは、今もパセリの出荷をしています。
みなさん、ぜひ、”見るパセリ”から”食べるパセリ”に変えてみてはどうでしょうか!!!
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2026年01月25日

ナバナの終わり

みなさん、こんにちは。

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突然の吹雪。最近は、風も強く特に寒いです。

本日25日の香北町では、朝8時頃に吹雪き、一時的にうっすらと雪が積もりました。
朝方はまだ寒いですね。

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花が咲くのは綺麗でいいのですが、ナバナ自体は筋張っていき、美味しくなくなっていきます...

さて、年初めのブログ(2026年新年の挨拶)でナバナについて投稿しましたが、
今週には、ついにナバナの花が咲いていました!

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始めの収獲では大きな葉が付いていたナバナですが、最近では蕾が大きい割に茎や葉は小さくなっています。

...というのはいいのですが、花が咲いたということは、収穫がもうすぐ終わってしまうということ...
出荷予定としては、2月初めの第1週目が最終となっています。
また、収穫できるナバナの大きさも段々と小さくなっています。
そのため、できるだけ予定通りの出荷をしたいのですが、収穫量によっては予定に添えない場合もあります。
その場合は、大変申し訳ございません。
ナバナが終わると、次はショウガの準備にも入っていく予定です。
その様子もお伝えしようと思っております!
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2026年01月17日

出荷作業

みなさん、こんにちは。
今週の香北町は、比較的日中の気温が高く、過ごしやすく感じましたが、
みなさんの地域はどうだったでしょうか。
さて、今週の大地と自然の恵みでは、四万十への出張作業組と会社での通常仕事組とで分担作業となりました。
また、今年に入り、パセリやナバナ、サツマイモなどの出荷作業に追われる毎日でもあります。
分担作業で人数不足ということもあり、会社での通常仕事組は今週のほとんどが出荷作業でした。
私は、今回が初めての出荷作業となりました。

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1束約30gにまとめられたパセリたち。袋に入るように輪ゴムで留めた後に余分な茎は切り落とします。

パセリは、はさみで茎部分を適当な長さに切った後約30gで計量し、輪ゴムで留め、袋詰め、
段ボール詰めの手順で行いました。
黄色い葉や葉の少ないものは選別し、廃棄となります。

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収獲された状態のナバナ。葉が大きく長すぎると袋に入りきらないため、パセリ同様余分なものは切り落としていきます。

ナバナは、はさみで茎部分や葉を切り落とした後、合計約130gになるように大小のナバナを計量し、
そのままの状態で袋詰め、段ボール詰めの手順で行いました。
葉が大きいものは切り落とす、芽だけにならないように葉の多いものと交ぜる、芽吹き始めの黄色いものは取り除く、
などに気を付け作業しました。

また、サツマイモは、イモ1つが80g以上のもののみを計量、選別し、段ボール詰めしました。
80g以下のイモは別のコンテナへと分け、イモ自体はごぼう根を折り、できるだけ丸い形に仕上げました。
また、傷や腐れているものは選別し、廃棄となります。

出荷作業では、「流れるように作業する」、「出荷作業をすることで、外仕事(収穫など)をどのようにするべきか分かる。その逆も同様に」
、など学ぶことも多くありました。
確かに、私はほとんどが外での仕事だったので、”出荷場の人たちがどのような状態の収穫物を求めているのか”、
ということを考えることはあまりなかったので、今回の経験は私にとっても大切なものとなりました。
最終的にお客さまが見ることになるのは、”出荷作業後の袋に詰められた状態”のみ。
ただ野菜の生産管理だけするのではなく、良い状態のものを収穫し、正確に計量・選別し、
丁寧に袋・箱詰めすることの大切さにも気づかせてもらった今回の出荷作業でした。
posted by 大地と自然の恵みスタッフ at 18:00| Comment(0) | 日々のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月11日

2026年新年の挨拶

みなさん、明けましておめでとうございます。
本年も大地と自然の恵みをよろしくお願いいたします。
2025年もあっという間に終わり、2026年となりましたね!
みなさんは年末年始をどう過ごされたでしょうか。
さて、大地と自然の恵みでは、1月4日から仕事始めとなっています。

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まだまだ花は咲かないようです...

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大きく育ったナバナ。豊作です!

新年を迎え、「ナバナの花が咲き始めました!」という挨拶から始めたかったのですが、
残念ながら、まだナバナの花は咲きそうにありません...

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突然の吹雪。寒さと強風で体が凍りそうです...

というのも、本日1月11日の香北町では、積もらなかったものの一時的に吹雪いていました。
氷点下も下回り、明日も本日と同じような予報ですね。
まだまだ冬の寒さからは逃れられそうにないようです...
ですが、ニラや青ネギ、ナバナ、ミニトマトなどの収獲・出荷作業に追われる毎日です。
過ごしやすい春の訪れが待ち遠しいですね。
さて、本年も大地と自然の恵み一同、精進してまいります。
繰り返しとはなりますが、本年もよろしくお願いいたします。

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2025年12月28日

今年もお世話になりました!

みなさん、こんにちは。
香北町では寒気が戻ってきたようで、朝晩は冷え込み先日は小粒な雪が降っていました。
さて、大地と自然の恵みでは、今年もあと残り僅かなので、今年の仕事をせっせと終わらせているところです。

また、9月11日の投稿(インゲンマメの播種)から姿を見せていなかったインゲンマメですが、
投稿後は、すべての穴で発芽することは叶いませんでしたが、それぞれ1つの苗から穫れる豆の数が多かったので、
結果としては豊作となりました!
来年、このインゲンマメの圃場はネギの圃場へと転換するため、インゲンマメの残渣やマルチなどは片付け、
本日28日の午前には有機肥料を撒き準備しました。

話は変わりますが、インゲンマメに引き続き、ショウガの圃場にも変化がありました。

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1.7m×15mに1体の割合でもみ殻燻炭を撒きます。鉄筋を立て、くり枠を張り目印としました。

今年も「終わり」ですが、「新たに」来年、
ショウガの圃場となる畑(2025年9月18日投稿ソルゴーの刈り取り)にもみ殻燻炭を撒きました。
インゲンマメの圃場もそうですが、物事には終わりがあれば、始まりもあります。

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順々にもみ殻燻炭を撒いていきました。7人でせっせっせっ...

もみ殻燻炭自体はあまり重くないのですが、4圃場、約60aの面積に合計200体ほど撒いたのでかなりの重労働でした...
新人のベトナムの子が「頑張ろう、頑張ろう!」と、自分とみんなを励ましているのが印象に残ってますね。

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もみ殻燻炭を撒くのが完了しました!終わった圃場を見ると達成感があります!

そんなこんなでもみ殻燻炭を撒き終わりました!
このもみ殻燻炭が来年のショウガの成長に寄与してほしいところです(切に願います)!
また、大地と自然の恵みは28日で一旦年末休みに入ります。
今年も大地と自然の恵みをご愛顧いただきありがとうございました!
来年もまた、よろしくお願いいたします。
みなさん、良いお年をお迎えください。
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2025年12月20日

早くもミニトマトの収獲に!

みなさん、こんにちは。
今週の香北町は、朝晩の冷え込みに加え、日中は初夏のような暖かさを感じました。
さて、先週はミニトマトのハウスに追肥を行い、その上に草ロールを敷きました。

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畝の肩から溝にかけて追肥を行いました。魚のアラをベースにしたたい肥のため、匂いが少し強いです...

畝と畝の間の溝を通り、追肥を行っていきました。
普通の溝は問題ないのですが、ミニトマトを誘引している溝は端から潜って追肥を行わないといけないため、少し苦労しましたね...
さらにこのたい肥は、ベースが魚のアラで、土壌菌によって腐熟を促進しているため、匂いが少々強いです。

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追肥後、草ロールを敷き、黒マルチを元の位置に戻します。

追肥を行った後は、その上から草ロールを敷き、自然の溝マルチとしました。
黒いマルチもミニトマトの土が乾燥しないように戻し、トンボで留め、作業が終わりました。

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上の方が赤くなったミニトマト。早くも収穫が始まりましたね。

と、思っていましたが、ミニトマトが早くも赤くなっており、収穫作業も先週末から始まっています。
これから次々とミニトマトが赤く熟していくかと思われます。
いよいよ本格的にミニトマトの収獲が始まりますね。
美味しいミニトマトをみなさんに食べてもらえるよう、収穫・管理をしっかり行っていきたいところです!

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2025年12月04日

ミニトマトから小ネギへの転換

みなさん、こんにちは。
香北町では夜間に0°を下回り、本格的な寒さが到来しましたね。
さて、今年までミニトマトのハウスだった80番ですが、9月に畝を立て、10上旬に小ネギの定植を行い、
今月から収穫を行っています。

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ミニトマトの残渣が段々と土に還る様子。

上の写真で見てもらうと、段々とトマトの残渣(枝)が土に還っているのが分かるかと思います。
微量ですが、残渣も土の栄養の一部となります。

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管理機で畝立てする様子。

管理機を使い畝立てをする際には、畝の幅を決めて測り、くり枠(紐)を引っ張り、その上を歩いて印をつけ、
管理機が通る道標にします。
畝立てをする際にも、畝幅がそれぞれ違ってもいけませんし、蛇行してしまうとその後の作業にも影響してしまいます。
また、掘りすぎても畝が高くなってしまいよくありません。
機械を使うと言っても、一筋縄ではいきませんね...

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畝ならしの様子。

畝立てをした後には、人の手で畝をならしていきます。
畝の上に残っている石や土の塊を溝に落とすこともします。
この作業は素早く丁寧に行わないといけないため、私も毎回苦戦しています...
畝ならしが終わり、マルチを張り、定植を行いました。

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青々と伸びた小ネギたち。

そして、約2ヶ月後の今月、十分な大きさになり収穫が始まりました。

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小ネギ収獲の様子。

出荷がある前日は、16時頃からほぼ全員でネギ(青ネギ、小ネギ、カットネギなど)の収獲をしています。
今後も、このハウスのネギがきれいな状態で収穫できるように管理していかないといけませんね。
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2025年11月27日

サツマイモの収穫をしました!

みなさん、こんにちは。
今週は、日中と朝晩との気温差が大きく、風邪を引いてしまいそうですね。
大地と自然の恵みでは、11月下旬にサツマイモの収穫を行いました。
6月に定植したサツマイモですが、やっと収穫時期が来ましたね!

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サツマイモを土から掘り出している様子。

サツマイモを土から掘り出す前に、マルチから出ている蔓を草刈り機で刈り取りました。
その後、マルチを剥ぎ、手でサツマイモを土から掘り出しました。
草刈り機で蔓を切る際には、マルチをできるだけ傷つけないように注意していましたが、
それでもマルチが破れてしまっていたため、扱いが難しかったです...

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掘り出し、蔓から切り離したサツマイモをコンテナに詰める様子。

掘り出したサツマイモには、まだ蔓が付いているので切り離し、イモだけの状態で畝の上に置いておきます。
コンテナに詰める際には、傷の大きいもの、80g以下ははじき、コンテナに詰めていきました。

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サツマイモの収獲完了!大きさはバラバラでしたが、中には両手サイズのものもありました。

小ぶりなイモが多く見られたのですが、量はたくさん穫れ、中には両手サイズのものもあったので、
掘り出すときには、ワクワクしていましたね(笑)
収獲したサツマイモは、出荷まで予冷庫で保管します。
posted by 大地と自然の恵みスタッフ at 18:00| Comment(0) | 有機サツマイモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月20日

ミニトマトが順調に育っています!

みなさん、こんにちは。
今週は晴れの日が続き、日中は日差しが強く、気温が上がりましたね。
さて先日、ミニトマトのハウスを少し覗く機会があり、様子を見てきました。

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あんなに弱々しかった苗が約1ヶ月半でここまで成長しました!感動です!

10月上旬に植えたときには、30cm程しかなかったミニトマトの苗ですが、
今では、150cmと、約5倍に成長していました!
植物の成長の速さには、本当に驚かされますね...

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な、なんと!小さな青いミニトマトが!またまた、感動です!

また、近づいてみると...なんと、小さな青い実が鈴なりに実っていました!
これまた、感動しました。
苗を定植してから、例年の担当者が誘引や芽かき・下葉かき、ハニートーンの放育などを行っています。
大体、収穫までは決まった担当者がミニトマトの世話をするため、私は収穫までハウスを訪れることはないかと思います。
次にハウスを訪れたとき、さらにミニトマトが成長しているか楽しみなところです!
来年、みなさまに美味しいミニトマトをお届けできるよう、今後も管理をしっかり行っていきます。
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2025年11月15日

本格的にショウガの収穫をしています!

みなさん、こんにちは。
香北町では、朝晩は冷え込み、昼間は日差しが強く、晴れの日が続いています。
このような気温の差がある日には、特に体調の管理が重要になってきますね。
さて、大地と自然の恵みでは、11月上旬から本格的にショウガの収穫をしています。

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ショウガを土から掘り出す→鋏で茎部を切る の作業が終わった後のコンテナに詰める作業中〜
感覚で約19kg分の生姜を詰めていきます。

今までは、ほとんど同じ担当の2〜3名が、ショウガの収穫を行っていましたが、
最近では、従業員全員で収穫をしています。
そのため、一人ひとりがそれぞれの役割をスムーズに行うことが、仕事の進み具合に影響してきます。
収穫用のコンテナを準備する人、ショウガを土から掘り出す人、ショウガの茎部を切る人、コンテナに詰める人、
ショウガの重さを計る人、箱詰め・計量が終わったコンテナを運ぶ人...など、役割も意外とたくさんあります。
私はショウガの茎を草刈り機で細かくする役割が多いですが、初めは、草刈り機を上手く扱うことができませんでした。
今では、少しずつコツを掴んできて、大体の動きはできてきたのではないか?と思っているところです...
また、ショウガの収穫で一番重要になってくるのは、”ショウガの茎部をいかに鋏で早く切るか”にあるそうです。
私も、まだまだ鋏で茎部を切るのは遅いので、少しでも早く仕事を進められるよう努力していきたいです。
収穫したショウガは、会社の予冷庫に運び込み、順に出荷されていきます。

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記念に1枚パシャリッ📸見てください、手に持ったショウガがとても大きいと思いませんか!

今年のショウガの収穫を早く終わらせ、今年中に終わらせないといけない他の仕事にも取り組みたいですね。
ぜひ、大地と自然の恵みのショウガをご賞味ください!

posted by 大地と自然の恵みスタッフ at 18:00| Comment(0) | 有機しょうが/ginger | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする